元気?
最近集まってねーからわかんね-けど、お前のことだから相変わらず だと思う。
つーかお前が元気ならそれでいい。
無理して身体壊さないかが心配だけどね。
こっちは相変わらず・・・かな?
わかんねーや。
また4人でプリクラでも取ろっか(笑)
誕生日おめでとう。
オレ

元気?
最近集まってねーからわかんね-けど、お前のことだから相変わらず だと思う。
つーかお前が元気ならそれでいい。
無理して身体壊さないかが心配だけどね。
こっちは相変わらず・・・かな?
わかんねーや。
また4人でプリクラでも取ろっか(笑)
誕生日おめでとう。
オレ
ゆらぎの風に抱かれて心地よいお昼寝
プールや川遊びの後だから、ほどよい疲労感で体も心もおおわれている
夢の中では、
夏なのに日焼けしない幼なじみが微笑みかける
キミの顔はまるで白いアサガオのように爽やかだ
七夕の短冊には一番の願い事書けなかったのとささやいた君は「後でね」って、
いつになったら教えてくれるのだろうか
添い寝してくれる年の離れた従姉
白い胸の谷間がまぶしい
従姉の胸元に見とれながら、ゆるやかに目覚める夏の日の午後
先日、新潟市のワーナーマイカルに
デンゼル・ワシントン主演の
ザ・ウォーカーを見てきました。
デンゼル・ワシントン主演の映画は、ストーリーがとても面白く
中身の濃い物語りが多く、好きな俳優の一人です。
物語の中身は聖書をアルカトラズ島まで届ける
とゆう物語です。
ラストのシーンが自分的には、ちょっといまいちでした。
でも映像は素晴らしかったです。
F
人のDNAを解析すると、その人が何歳くらいでどんな病気を発症しやすいかわかるそうである。それを元に、食生活などの環境改善でリスクを抑えることもできそうだ。反面、発症の不安を抱え続けることにもなる。知らないほうがシアワセか?
教職についている人は教えている子供の将来をある程度見通せることができるだろう。親や先生がその子の特性をある程度見極め、進路についてアドバイスするのはごく自然なことだ。優れた指導者に出会って、その才能を開花させる子供や、信念を持った親が、わが子に幼い頃から英才教育を施し、稀有な人物に成長する事例など枚挙にいとまがない。
しかし、おまえは何者だと知る、知らせるということは残酷な面もある。あるコラムに、少年が所属する野球チームでレギュラーになることは不可能に近いと監督から宣告され、8歳にして挫折を味わうという物悲しい話があった。やればできると言って、例え可能性が小さくとも努力を促す方法もあるだろうが、その子のためにも、周りのためにも早めに別の道を歩ませようとするのは大人の不遜とはいいきれない。
勘違い男が大成すると言った人がいる。福山雅治である。彼は福岡で一番イイ男(外見だけではない)だと自負していたし、上京してもそれは変わらなかったそうだ。上京した時に、あふれる才能で輝く男たちが綺羅星のごとく彼の周りにいても自分が一番だと思い続けた勘違い男が福山で、それが今の自分の成功につながっているということらしい。リスクリターンに対するその人の考え方しだいともいえる。彼の人生の軌跡には、彼に成れなかった天文学的な数の勘違い男たちがいたことだろう。その男たちの大半は普通の人生を送っているかもしれないが、一般的なスキルを身につけることなく年を重ね、、底辺で身をよじる人もいることだろう。
自分を知ることでより現実的な生き方が可能ではある。自分の壁を越える喜び、可能性。才能のない自分を知る不安、知らないシアワセ。彼(彼女)を知る喜び、知る不安、知らないシアワセ。
吉野弘さんの「ぬけぬけと自分を励ますまじめ歌」の一節が身に染みる。
自分を励ますのが、大変なんです
私は誰か、私は何か
知ってしまったあとだもの
私は自分に言い聞かせるの
私はこれから咲く花ですよ
それはちょっぴりウフフ
それはちょっぴりアハハ
ワールドカップついに開幕!!
日本が一回戦勝ちましたネ!
キタぁーー\(Ο∀Ο)/ーーーーー♪♪
明日はオランダとの対戦です!
頑張れ日本~o(∋∨∈)o
頑張れ自分~!
★ガイモン★
マサルさんは元外交官で、背任容疑で逮捕退官後、インテリジェンス外交術など知的かつ実践的な評論で知られている。机上の空論ではなく、君主論のマキャベリや韓非子にも共通する現実的な人間評論家とも言えるだろうか。
そのマサルさんが外務省内での人間評価基準を面白く表現した文章を読んだ。
それによると、
1 意欲も能力もある人。
2 意欲はないが、能力のある人。
3 意欲はあるが、能力のない人。
4 意欲も能力もない人。
に区分され、省内でやっかいな存在とみなされ敬遠される人物は3番とのことであった。意欲が旺盛で仕事を抱え込むのだが、すんなりとこなせず、問題を多発させるため周りが迷惑するということだろうか。
外務省というエリート集団で4番に該当するとみなされる人がいること(相対評価とはいえ)も平民には驚きだが、3番と評価された人が敬遠されるというのもにも少しばかりショックだった。普通の組織では、「組織のために智恵を出せ。智恵がでないものは汗をかけ。智恵も汗も出ないものは会社を去れ。」などといわれることもあるようだが、汗をかいてもダメだしされるのがエリート集団なのだ。エリート集団ではどのような人間模様が繰り広げられるのか、マサルさんにはぜひ、小説も書いてほしい。